
差別化と信頼性を“医療連携”で
導入〜運用までテンプレ完備!
サロンの役割は「案内」だけ
安定した収益の流れを作りやすい


サロンの差別化が難しく、提案の幅を増やしたい

お客様から肌・体・内側の悩み”相談されても、案内できる選択肢が少ない

収入の柱が増えるのは気になるけど、運用が大変そう
Jオンラインメディカルシステムとは
サロンがお客様にシステムをご案内し、お客様がオンラインで医師に相談できるようにする導線設計の仕組みです。
サロンがやることはこれだけ

①リーフレットを店舗に置く

②お客様におすすめする

③お客様が受診する際に店舗コードを入力してもらう
取り扱い店になると得られること
●お客様に“医師へ相談する選択肢”を案内できる

悩みが深いほど「どこに相談したらいいか」が不明確になりがち。
サロンで導線を用意することで、提案の幅が広がります。
●紹介手数料(ストック収益)の導線ができる

「取り扱い店登録」すると、条件を満たした場合に紹介料を受け取れます。
(お客様が店舗コードを入力 → 受診・薬購入 等の流れで発生)
導入費用
初期導入費
| JBS生以外のサロン様 | 24,000円 |
| JBS受講生様 | 12,000円 |
| JEBLA会員様 | 6,000円 |
システム管理費
| 年払い | 10,000円 |
| 月払い | 1,000円/月 |
紹介手数料を得る仕組み

導入例
| 診療コース | サロン利益/1件あたり |
| ダイエット治療コース | 1,856円~21,732円 |
| スキンケア治療コース | 1,966円~27,591円 |
| ピル治療コース | 1,532円~3,776円 |
| FGA治療コース | 2,640円~20,160円 |
| まつ⽑治療コース | 2,376円~5,036円 |
※自由診療においては「お客様が購入する医薬品の販売価格」に対して、定められた料率(%)が「広告費(=サロンの利益)」として支払われます。

よくある質問
不要です。サロンは「オンライン診療の導線をご案内する」のみです。
リーフレット設置・おすすめ・受診時の店舗コード入力案内のみです。
例として、2月に発生した紹介料は4月に振り込まれます(利用月の翌々月振込のイメージ)。
解約後は、たとえお客様が利用を継続していても紹介料は支払われず、該当月以降の振込が停止します。